河合塾マーク式総合問題集2018年版
河合塾黒本


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河合塾マーク式総合問題集2018年版

【河合塾黒本】

河合塾マーク式総合問題集

「河合塾マーク式総合問題集」
河合塾黒本で
センター試験対策

●「河合塾黒本」の通称で知られる本シリーズ「河合塾マーク式総合問題集」は、河合塾の「全統マーク模試」をベースにした問題を英語は8回、数学I・A、数学II・Bは7回分収録。国語、理科、地歴・公民は5回分とセンター試験2回分を収録
●英語ではリスニング問題を2回分収録
●センター試験の出題形式・内容・難易度・時間配分などを総合的に分析した問題と、「どこが誤りか」「どこに注意すべきか」を詳細に説明した解説で構成



★センター試験の実際の過去問をお探しの方は
河合塾「大学入試センター試験過去問レビュー」

★もう少し基礎から学習したい人は
河合塾「マーク式基礎問題集」

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【黒本】って

「黒本」は河合出版から発行されていて、下記のシリーズをまとめて「河合塾黒本」と呼ばれます。

「大学入試センター試験過去問レビュー」(通称河合塾センター黒本) は、
センター試験過去問問題集で、「河合塾センター黒本」と呼ばれたりします。
例えば「英語2014年版」は、本試験22年分、追試験8年分、リスニングテスト2年分が掲載されています。
表紙に32回分と書いてあるのは、その合計で32回分ということです。
赤本シリーズより解説が詳しいと定評があり、赤本と迷うなら黒本の大学入試センター試験過去問レビューシリーズを選択すれば良いと思います。センター試験過去問問題集としておすすめ度No.1だと思います。
※なお、センター過去問は学校の授業でもやるから、という生徒や比較的その教科が得意で、高得点を狙いたい生徒は下記の「マーク式総合問題集」を選択しても良いと思います。

河合塾マーク式総合問題集は、
河合塾マーク式総合問題集は、基本的にセンター試験の過去問ではありませんが、これも「河合塾センター黒本」と呼ばれたり、単に「河合塾黒本」と呼ばれたりして、やや紛らわしかったりします。英語、数学I・A、数学II・Bは河合塾の全統マーク模試を、8回分収録したものです。国語、理科、地歴・公民(「現代社会」「倫理」「政治・経済」)は全統マーク模試5回分とセンター試験2回分が収録されています。「倫理、政治・経済」には〈全統マーク模試「倫理、政治・経済」「倫理」「政治・経済」〉をベースにした問題5回分とセンター試験1回分が収録されています。 したがって、浪人生などは「あれ?この問題は高3の時に模擬試験で解いたことがある・・・」ということもあったりします。解説は非常に詳しく、「ポイント」の囲みの所を一冊分マスターするだけでも、かなり重要な部分がカバーできるので、解答集は「参考書」のつもりでしっかりと学習すると良いと思います。

●「河合塾入試攻略問題集
東京大学・京都大学・名古屋大学・広島大学・九州大学の「オープン模試・即応オープン模試」を収録したもので、表紙が紫色なので「河合塾紫本」と呼ばれたりします。
細かな採点基準まで掲載されているので、どういう部分に気を付けて答案作成するべきかの指針になります。

「河合塾マーク式基礎問題集」
河合塾マーク式基礎問題集は、「黒本」とは呼ばれませんが、各教科細かい単元に分かれているので、基礎力に自信のない生徒・苦手単元がはっきりしている生徒は、まず「河合塾マーク式基礎問題集」を仕上げてから、(問題量も多くないので数週間程度の比較的短い期間で仕上げることができます。)上記の「センター試験過去問レビュー」、「河合塾マーク式総合問題集」と進めてもよいと思います。
河合塾黒本と赤本青本を比較